【予算オーバー】2022年7月の家計簿集計

ケイ
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 こんにちは、ケイです。
 7月の家計簿(6月24日〜7月24日)を集計したので、その結果をまとめました。
※給与支給日から翌月の給与支給日前日までの集計です。

収入

 アル手取り月収+ケイ手取り月収+副収入=640,277

 先月と比べ約5,000円減、前年同月と比べ約10,000円増でした。

支出

 ①変動費と②固定費の支出合計額は421,059円となりました。
 今年のひと月の予算額は約290,000円なので、約130,000円のオーバーとなりました。内訳をみていきましょう。

①変動費=278,861

食費12,878
外食費 10,926
日用品費12,093
レジャー・教養費24,080
交際費5,790
交通・通信費188,480
医療費0
美容費0
衣料品費(被服費)5,583
その他19,031

 食費と外食費の予算は合わせて35,000円なので、約11,000円少なく済みました。また、約5,400円分がポイント払いなので、実質約16,400円余りました。
 レジャー・教養費、交際費、医療費、美容費は予算内でした。
 日用品費は5,000円ほど予算オーバーですが、株主優待品の商品券を使ってスーツケースを購入しました。
 交通・通信費は約16万円予算オーバーですが、これは2年に1度の車検代が含まれているためです。
 衣料品費はケイの洋服を久しぶりに購入しました。
 その他には副業で使用する商品の購入代金が含まれています。

②固定費=142,198

本宅電気代0
本宅水道代5,049
本宅管理費等
(修繕積立金、駐車場代等)
20,460
本宅光回線(GMO)3,883
格安スマホ(mineo)2台分3,825
県民共済2,000
山の家固定費36,981
小遣い2人分20,000
ケイ実家仕送り50,000

 固定費は予算額を約5,000円オーバーしました。これは山の家の浄化槽の検査代金と数年に1度の清掃代金が含まれているためです。これは別荘固定費積立から補うため、赤字になることはありません。
 本宅電気代は地方電力会社からコスモ電気に切り替えたため、今月は支払いがありません。
 水道代の支払いは2ヶ月に1度。今回の支払い金額は5月の支払い金額と同額でした。
 山の家固定費には浄化槽関連以外に電気代、プロパンガス代が含まれています。
 スマホ機種代金の支払いは先月で終わりました。

残金

 支出のうちポイントで支払った金額の合計は6,680円でした。この金額分と積立金から補った車検代と山の家固定費は収入から減っていないため、実際に残った金額はこうなります。

 640,277−421,059+6,680+203,981=429,879

 残金は目的別積立預金、純金積立、運用積立、イデコに入金します。余った分は予備費に入金しておきます。

別荘固定費積立20,000
帰省・交際積立30,000
税金・修繕積立20,000
旅行積立100,000
純金積立1,025
運用積立200,000
イデコ24,000
合計395,025

まとめ

 変動費が予算額をかなり上回っていますが、これは2年に1度の車検代が含まれているためです。それを含まなければ、変動費と固定費の支出合計額は予算内に収まっています。

 株主優待券やアプリの無料or割引クーポン等で得した分は収入にも支出にも入れていませんが、今回は24,777円分現金を払わずに済みました。

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